うちのねこ


by asa_39

虎太郎と車

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車に沿って寝る虎太郎。

と、言うか、虎太郎に沿っておかれる車。

虎太郎も嫌がればいいのに、嫌がらないもんだからいつもおもちゃになっている。
虎太郎のせいと言うかお陰で、うちの幼児は世界中の猫は優しいと思ってるよ。
虎太郎が特別だとは教えるけど、なかなか理解が難しいね。







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by asa_39 | 2016-08-20 22:23 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(2)

甘茶の心変わり

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甘茶が幼児に触らせてるぞー!
どうした甘茶ー!
本当に本物の甘茶なのかー!

そんなわけで、まったくなついてはいないけど
気がむいた時に触られることは許容することにした?らしい。

奇跡の一回かもしれないけどね。





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by asa_39 | 2016-08-19 22:34 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(2)

紅花、起こされる

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顔を隠して昼寝の紅花。

せっかく眠っていたというのに、眠りを妨げる幼児が走ってきて
紅花を起こしまくる。



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足音に驚いて起きちゃいましたけど…。

紅花は幼児に優しいのに、幼児は紅花に優しく無い。





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by asa_39 | 2016-08-18 22:13 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

甘茶の夜

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幼児も赤子も寝たあとの、心安らぐ甘茶の時間。

赤子はまだしも、幼児がいたら箱にはいって悠長にしてられないもんね。

それにしても、幼児が産まれてもうすぐ3年。
3年経っても慣れないのか、甘茶。
慣れて触らせるようになった頃には甘茶の寿命がきそうだな…。





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by asa_39 | 2016-08-17 22:02 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

栗丸と恐竜

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相変わらず恐竜がブームな幼児。

がおーがおー言いながらリビングを練り歩く。
を、
遠巻きに見つめる栗丸。
こっちには来るなよとか思ってる。

ちなみに、ティラノサウルスの手?の指?は、二本。
初めて知った。





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by asa_39 | 2016-08-11 22:29 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

甘茶びびる

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幼児がティラノサウルスの真似をしながらリビングを練り歩いていた時の甘茶。

なぜティラノサウルスなのか、とか、なぜリビングを練り歩くのか、等
突っ込みたいことはありつつ、別に自分に向かってきているわけでもないのに
甘茶のこのびびりっぷりを見ると、ああ、やはり幼児と甘茶は相いれないなぁと思うわけです。





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by asa_39 | 2016-08-05 23:19 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

猫と幼児

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人懐こい野良猫を愛でる幼児。

生まれた時なら自宅に4匹もの猫がいた幼児は、猫が大好きゆえ
あまりこだわらずにいっちゃうけど、世の中には怖い猫もいるんだよ、と
いつかわかってくれるだろうか。






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by asa_39 | 2016-07-25 09:02 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

甘茶と赤子

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そろりそろりと近くを歩いていたのだが、赤子に声をかけられ
うっかり振り向いてしまった甘茶の図。

関わりたくないのです、と言う空気が全身から出ている甘茶。

赤子に限らず、未だ幼児にも近寄らないからな。





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by asa_39 | 2016-07-05 12:22 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

紅花甘茶、寛ぐ

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キャットウォークに寛ぐ紅花甘茶。

幼児が自分も登りたいと言い出して困ったけど
まだ重さだけなら幼児でも登れる…!

いや、落ちたら大変だから。
ここは猫じゃないと登れないよと言ったら、
幼児が自分も猫だ!ですってよ。猫じゃないからね。





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by asa_39 | 2016-07-02 17:01 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

紅花遊ぶ

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幼児が適当に脱げたボールが、
紅花が寛いでいたキャットウォーク最上階にまさかのオン。

信じられない、と盛り上がる我が家。
空気を読んで、猫パンチで落とす紅花。
再び乗せようと頑張る幼児。
しかし、2度と乗る事はなく、紅花は待ちぼうけを食らわされたのであった。






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by asa_39 | 2016-06-15 21:08 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)