うちのねこ


by asa_39

紅花、赤子を慰める

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ひきだしを自分であけて、指を挟んだ赤子。
大泣き。

そこに登場、紅花姐さん。
赤子の手を舐める。
泣きじゃくっていた赤子、笑顔。
めでたしめでたし。


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では終わらず、お礼に?自分のおもちゃを貸してあげる赤子。
戸惑う紅花。
更にお礼に気に入ってる絵本を貸そうとする赤子。
ますますとまどい、逃げ出す紅花。

まにー!まにー!と叫びながら追いかける赤子。
べに、と言いたいらしい。
追いかけられて迷惑な紅花。
めでたしめでたし…。


紅花が完全に保護者のようになっていて、驚いた。
優しいね、紅花は。






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by asa_39 | 2015-01-20 05:06 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

虎太郎、迷惑

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赤子が初めて猫の名前を呼んだのは、虎太郎。
他の猫より随分早くから、こたー!こたー!と呼び追いかける。

で、
赤子なりの優しさで、大好きなこたに自分のおもちゃを貸すの図。
どうぞ、と言いながら虎太郎に積まれる赤子おもちゃコレクション。
いやいや、どうぞじゃないでしょ、虎太郎迷惑だよ、とは思いながら放置。

赤子も虎太郎も優しいなあ。




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by asa_39 | 2015-01-13 05:03 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(2)

栗丸と箱のお別れ

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うちには猫の為の赤い箱が2つあり、1つは先日つぶし、と言うか壊れ
もう1つだけでの運用となっていましたが、このたび最後の1つもつぶすことに。

知恵がついた赤子が、箱を踏み台にして、その上に立つ…。
危なすぎる…。

箱に足を入れて遊んでいるうちは、まあいいか、と思っていたけど
ヒックリ返して乗るようになると危なさが跳ね上がる。
だいたい、靴の入っていた箱にいつまでも12kgを支えられるとは思えない。

そんなわけで、ごめん、栗丸。
あなたの聖地はなくなりました…。
猫型ベッドで我慢してね、どの箱より高かったんだからさ。





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by asa_39 | 2014-12-17 05:07 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

甘茶、休まらない

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目下、一番の天敵赤子。
縦横無尽に、時にはトリッキーな動きをみせる赤子に翻弄されお疲れ甘茶。

つっても、甘茶、赤子と関わったことないじゃん…。
毎日高いところとか、手が届かないところに逃げて没交渉のかまえじゃん…。

とはいえ甘茶なりに精一杯らしく、昨日赤子が遊んでる合間に甘茶が私のところにきて
何かしらの抗議鳴きをしていた。
そう言われてもねぇ。





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by asa_39 | 2014-12-05 05:08 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

紅花、暴れる

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いつもうるさい紅花、変なスイッチが入ると尚うるさい紅花へ。

部屋中縦横無尽に飛び回り、え、そこ登れるの?って場所にとびのり
高い場所に保管していたビニールを引っ張りだし床に落とし、それを赤子が拾ってもっていく。
そのままのノリで栗丸をしばく。
ビニール持ってにやにやしながら走る赤子、栗丸の頭をしばき追う紅花、ひー!と逃げる栗丸。
カオス。

落ち着こう。
紅花が体力を持て余しているのはわかったから、まず落ち着こう。





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by asa_39 | 2014-12-04 05:07 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

紅花ごめん

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痛かった!
痛かったよー!


赤子が、紅花の顔をハンガーで叩いた。
もちろんすぐにしかってハンガーは取り上げたけど、驚いた紅花、走って逃げた。

いつも仲良くしてもらっている紅花になんたる仕打ち…。

しかし、それでも尚近くにいき赤子を構う、見守り大臣紅花。
すごいな、紅花。
なんだ、そのガッツは。





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by asa_39 | 2014-11-27 05:12 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(2)

甘茶、大人気ない

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赤子の食事椅子にくつろぐ甘茶。

普段甘茶が触れるどころに居ないため、喜び勇んで近寄る赤子。

シャー!て言った!
自分より5歳も下の生き物にシャー言ったよ、甘茶!
大人気なさすぎる。





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by asa_39 | 2014-11-05 05:10 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

紅花、耐える

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赤子と戯れる紅花。
と、言うか、相手してくれる紅花。

毛をぬかれても文句言わないのには、飼い主驚いたよ。
慌てて赤子を止めたけど、痛かったよね、ごめん紅花。





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by asa_39 | 2014-11-01 13:03 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

虎太郎と赤子の心の距離

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ごはんを食べる虎太郎。
と、構いたい、いや、構ってほしい赤子。



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最近撫でる事を覚えたので、虎太郎を撫でてみる。
しかし無視して食べ続ける虎太郎。
強い。
その鉄の心を見習いたい。

しかし、食べてる生き物に手を出しちゃいけないっていつ理解できるのか。
都度教えても、なかなかおぼえないな。
うちの猫たちならまだいいけど、うっかり他所でやられたら困る。




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by asa_39 | 2014-10-23 05:11 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(0)

紅花と赤子

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最近、紅花と言えば赤子関係のことばかり書いていますが
そればかりになるぐらい、なんかいつも一緒にいるから仕方ない。

しかし、赤子に甘い紅花も、腹を触られたらさすがに爪を出していた。
紅花、腹を触られると、なんかスイッチ入ってすごい興奮するからな。
飼い主が触ったら、爪をたてられるどころか、がっちりホールドされて
前足で爪をたて、後ろ足で無情にも蹴りを炸裂されるよ…。

赤子は一瞬泣くも、すぐに気を取り直してまた紅花に寄って行っていた。
これで少しは、猫は実は危険な事もあると学べば良いけど、無理だろうなあ。
うちの猫たち、赤子に甘いからな…。

他所様の飼い猫の顔面をいきなり掴んだりしないように、
根気よく教えていかんと…。

画像は、紅花に構ってもらう赤子。
シャッタースピードがアレのため、赤子がまるで襲いかかっているようですが
彼にそんなスピードは出せません。




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by asa_39 | 2014-09-24 05:05 | こたべにまるちゃ091108以降 | Comments(2)